2010年04月14日
どっかんどっかんついてる
放置にもほどがあるから、いっそのこと止めてリセットちゃおうかなってくらい、間が空いております。
書くことが無いわけじゃなくて、書く時間を作れないです。
相方さんとの同居生活は順調でございます。たぶん。
私にとっては、順調。
家事全般を引き受けてくれる相方。
もう「嫁」って呼んじゃってます。
こないだ、珍しく私が洗濯したら、色々ダメ出しを受けました。
「嫁」から「姑」にクラスチェンジした模様。
2009年11月06日
一日1歩 三日で3歩
長ら〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜く放置しております。
更新しない間に、引っ越ししました。
相方さんと一緒に暮らすことになりました。
つか、もう暮らしてます。
家族以外の人間と暮らしたことが無いのでごっつ不安だったんですが、相方さんの気遣いのおかげでまずまず楽しく過ごしております。
寝るお部屋は別にしております。
私が不定期な仕事時間なので、一緒の寝床だと迷惑かけちまうだろうなぁ、と思いまして。
ずぼらな性格のため、いつも起きたら起きたまんま、ベッドの掛け布団ぐっちゃぐちゃで家を出るのですが。
相方さんが早く帰って来たり、私より遅い時間に家を出たりした時は、
100%の確率できちんと綺麗に布団が整えられています。
ありがとう。ありがとう。
自分できちんとたたむ気は全くありません。
2009年08月11日
いっぱい かけて
もしも私がお付き合いしている相手が浮気をしたとしたら、
そんでそれはあくまで「浮気」で「本命」は私であるなら、
もう浮気した事実とか、墓場まで持ってって欲しいと思う。
知らなければ起こっていないのと同義だと思うから、生涯隠し通して、ばれない嘘をつき続けて欲しい。
まぁ、隠し続けられればの話だけども。
ただ、これは私が考えることであって、
相手はどうなのだろう、私が浮気したとして、もしかしたら正直に言って欲しいのじゃなかろうか。
どんなに嫌な事実であってもなるべく秘密は持っていて欲しくない、と思っているかもしれない。
そんな葛藤を踏まえて、告白してみる。
先日、
録り貯めしてた銀魂で愛しの銀さんが「寒いなら俺の身体で温めてやるよ」的な事を言ってて
再生終了後、TV&HDRを消して一人ベッドの中で、げへげへと悶々と過ごしてました。
あまつさえ、そのせいでメールの返信が遅れました本当に申し訳ありませんでした。
わざわざ公共の場で暴露しなくても良いかなとも思うのですが、何となく。
2009年07月29日
こけても どっかーん
ネタはあるものの、書くのが面倒で大分時間がたってしまいました。
とある初夏のデート中。
お昼を食べるお店をどこにしようかと、相方さんと歩いておりました。
「惟風さんお腹大丈夫?」
「お腹空き過ぎて動けない、とかだったら、おんぶするよ?」
うん、まぁここまでは想定内の会話です。
「いや、そんな、おぶってもらったりとかしてもらわなくても大丈夫だから。
大人ですから。」
冗談とは承知しつつも、照れながら返事をしたりして、でも優しい言葉に嬉しさを感じたりして、バカップルな会話を楽しむわけです。
うひひ。
ところが。
おぶってあげようか、と言ったすぐ後に、彼氏さんは続けました。
「腹が減って動けそうにないなら、
『全力で』励ますよ。」
あぁ、おんぶなんかより、ずっとリアルな対応を有難うございます。
2009年04月08日
僕らはいつでも何かを探しながら
少し前のこと。
相方さんちに行きました。
相方さんがお仕事終わるまで、お部屋で留守番してました。
待ってる間、TSUTAYAでレンタルした相棒のDVDを見ようと、PS2のトレイをOPEN。
もちろん、DVD観ることは事前に相方さんの了承もらってました。
にこやかに承知してくれて。
PS2から、ナースコスのエロDVDが出てきました。
ディスクの表面に、ナース姿の女性といかがわしいタイトルがくっきりはっきり印刷されてました。
これは、私に対する試練なのかなと。
単なるしまい忘れとかじゃなくて、こうやって遠回しに私にナース服着ろってことなのかと。
これ観て勉強しろってことでしょうか。
確かに、普段からナースが好きとは聞いていましたが。
本当に好きだったんですね。
2009年03月14日
恋してるチカラに魔法をかけて
付き合ってすぐの頃は、私がアニメキャラにハァハァしているところを見ると、かわいらしく焼きもちとか妬いてくれてた相方さん。
流石に、慣れてくるもんなのですね。
「もぅこのシーンの銀さんがめっちゃカッコよくて!!!」
と
「はいはい。」
軽く流されるようになりました。
何だろう、この敗北感。
2009年03月02日
あとは誰も誘わないね
昨夜、お部屋に相方さんが泊まりに来られました。
ここぞとばかりに、しつこく「もーっとおじゃ魔女どれみ」を再生してみました。
HDRに録画してあるやつを。
OPテーマが脳内でループするくらい、ねっとりと。
嫌がらせじゃなくて愛情表現です。
2009年02月23日
今解き放つ籠の外へ
職場の女の子と、ディ○ニーランドの話をしとりました。
正直、ミッ○ーマウスが嫌いだから、行きたいと思わないんですよ。
「ぇ〜、他の遊園地系はどうですか??」
絶叫系がダメなんで、あんまし行かないですねぇ。
「じゃ、惟風さんはデートってどこ行くんですか??」
・・・あんましお外には行かないかなぁ。
「インドア派ってことですか??」
・・・うん、まぁ・・・この仕事が不定休だから、お互いの休みが合うこと自体が少なくてゆっくりデートできないってのもあるんですけどね。
「そうですよねぇ。あー、でもまったりも良いですね〜。」
ぅ、うん。。。
相方さんが私の部屋に来たら、率先して強制的にアニメ観せてますとか、ぶっちゃけられませんでした。
職場ではアニメのアの字も出してません。
2009年02月10日
ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー
「惟風さん、アニメ観てる時は俺の相手をしてくれないね。」
冷静に言われてしまいました。
態度に出過ぎだと、我ながら思います。
2009年02月04日
お帰りなさいませお嬢様
ある日、お部屋に帰ったら、
部屋がごっさ綺麗になってました。
相方さんがお掃除してくれてはって。
ぴかぴかに。
汚すぎて、見られたくなかったとこまで。
私のことまで片付けられませんように、とそっと祈ったのでした。

